2013年8月17日 (土)

再び始まる、義の時代(4)

日々、国を思い、国民を思い、家族を思い、頑張っている貴方の姿が私たちを支えてくれている。
此処に一同から感謝を伝えるとともに、貴方がたのために命をかけて戦い続ける事を新たに誓おう。
人知れぬ影のような存在ではあっても、それでも我々は貴方と共にいる。

縁あって、此処を覗いてくれている貴方に言う。
気をつけて欲しいが、わがまま勝手な権利の主張ばかり、わめき散らす無責任な左巻き連中は、次の試練で淘汰される。
そうならぬためにも、日本人として悪を憎み、義を通して、隣人愛=絆とともに生きよう。
何故なら、戦後レジームからの脱却を願うならば、日本を弱体化させるために仕組まれた教育によって刷り込まれた、隣人に対する疑心暗鬼や不信感から解き放たれ、真の自由を手にするべきだ。
故に、日本人同士が互いに信頼しあえる社会を取り戻していこうではないか。
欲に駆られた損得計算ではなく、しっかり内側を磨いて徳を重んじる=人として、共に生きようではないか。
貴方の良心に恥じぬ、感謝を知る大和民族の心=武士道精神を持つ者として日々を生き抜いて欲しい。
それが貴方の誇りや貴方の存在理由になると確信している。

日本国民の民度が、かつてのように上がって行くならば、その分、日本を取り戻す事ができる。
そして諦めることなく、国民の声を政治に反映させていこう。
大和民族としての誇りがあるなら、決して愚民に成り下がってはならない。
最後の毒麦が伸びきるまで、我々も戦いながら耐えている。
刈り取られる毒麦に巻き込まれぬよう、どうか心ある人としての生き様を通して欲しいと願っている。

この日出づる国、東の果て、海沿いの国は、来るべき時には必ずや世界の助けとなる。
今世界に求められているのは、技術力のみならず、精神的リーダーである事を肝に命じて日本人の美徳を一緒に貫いていこう。
それこそが富国強兵の真髄であり、また明治天皇が教育勅語を発布した意味だ。
受け継がれ染み付いている日本人の美徳こそ、例え成りすまそうが、在日や帰化人どもが決して真似のできない魂であり、これによって在日と日本人を見分ける事が出来る我々の誇りだ。
そして、そんな貴方には、国を動かす力があるのだとどうか知って活動してほしい。
我々は、貴方がた一人ひとりが、生きがいと誇りを持って自身の人生を歩むことを願っている。

我欲のために、日本が再び目覚めることを願わぬ者共に遠慮などいらない。

愛する日本国民ひとりひとりの上に、どうか大いなる守りと祝福が溢れんことを。

# by mellow_113 | 2013-08-17 06:53 | 日出づる国 Tags:#日本を取り戻せ

|

2013年8月14日 (水)

再び始まる、義の時代(3)

日本と中国を争わせて、日本に主権を握らせる。
これがトップの意志だ。
そして、それは成るだろう。

よくイルミナティ・フリーメーソンを語るときに出てくる300人委員会だの13血統だのと言われている、世界の経済を牛耳っている連中がいるが、ここで繰り返して言っておく、連中は日本には簡単に手が出せない。
この国は大いなる護りの中にある。(但し護っているのは枝葉から分岐した現在の皇室ではないと言っておく。)

イルミナティだとかメーソンだとか言う連中は、権力や金などを見せつけては、誘惑してくる。
それに尻尾を振る鳩山をはじめ、いまだ特亜にすり寄る馬鹿政治家どもに言っておく。
イルミナティーだ、メーソンだと、表に出ている連中は大したことなどないのさ。
本物の脅威は、決して表に出ることのない後ろの連中だ。
だがお前たちは、その後ろの連中を知らない。
たかが利用されている飼い犬の分際で、あまり調子に乗らないことだ。

中共(中国共産党)がこれからどうなるか?だが、
前にも書いたが、元来中共は人間牧場の実験台だ。
中共崩壊後は、世界の家畜扱いになるだろう。
今度は、世界の為に使われるただの歯車の部品だ。
これには華僑も一枚噛んでくる可能性がある。
多くの罪なき人々の血を流し、人肉工場を操り、だらしなく、嘘と捏造にまみれ、
金のためなら先を見ることもなく、自国の大地・大気・水を平気で毒まみれにさせられる中共は、これで終わりだ。
人として歩むより、欲まみれの醜い獣に成り下がった中共には、もう二度と世界にその名を馳せるチャンスは来ない。
中共の覇権はここで終わる。

同様に、反日の在日共と帰化しただけの元朝鮮人や元中国人、朝鮮カルト宗教やNHKを含めた反日マスコミ、反日左翼も首を洗って待っておく事だ。
お前たちは、我々が此処で、何年も前に言っておいたことが実現していることを知るがいい。
だから言っておく。
我々はお前たちを決して許さない。
日本語の読解力すらなく、揚げ足しか取れない、日本語に不自由なマスコミが、文字や言葉をいくら操ろうとも無駄だ。
いかに言葉を弄しても、もはや日本語の真意が理解できないお前たちの馬鹿さ加減しか目立っていない。
忘れるな。
既に落ち目になっているお前たちは、裏切り続けてきた日本国民の手によって必ず終わる。
お前たちが失った信用は、もう二度と取り戻せない。

# by mellow_113 | 2013-08-14 07:27 | 日出づる国 Tags:#日本を取り戻せ

|

2013年8月 9日 (金)

再び始まる、義の時代(2)

かつて竹中平蔵が、アメリカ五芒星に脅されたと言っていたらしいが
(07/02/2007 http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/07/post.html
日本はアメリカの最新兵器に脅されたから仕方なく日本の銀行を英米の秘密結社に渡した:竹中平蔵関係者
元財務経済大臣の竹中平蔵の関係者によると、日本はアメリカに脅されて仕方なく日本の民間銀行や郵政事業をロックフェラーなどの英米秘密結社に渡したという。)
我々は、我欲に走り、人でなくなった獣にかける情けなぞ無用だと心得ている。
毒麦の刈り取りをはじめる本当の未曾有は、アメリカ五芒星のものとは比較にならんぞ。
その時には、いかに泣き叫ぼうが、お前たちが喰いものにしてきた多くの国民が、お前たちの頭を踏みつけて行く羽目になるだろう。

我々が来て、また此処に居るのは、無条件で日本を守るためではない。
我々が此処にいるのは、この国の人々の目を覚まし、日本国民ひとりひとりの幸せのためと、日本を世界の救いにするためだ。

アメリカに尻尾を振るお前たちに言う。
アメリカやユダ金が汚い手を用いて脅してきても、屈する必要はない。
要は、それを成就させなければ良いだけの話ではないか。
そんな力もお前たちにはないのか。
それとも、脅されたと言って国を売ったのは、連中から甘い汁を頂戴するために弄した、ただの詭弁か。
そんな連中がこの国と国民をどうにかしようなどと、1000年早いわ。
ならば、我々がそれから護ろう。
アメリカには勝手に言わせておけ。
だが、実では連中の言うがままになるな。
いいか、何としても日本と日本国民を守れ。
連中の計画は頓挫し、成就しない。
それに焦って、更なる手を打ってくるだろうが、その頃日本は成長しているはずだ。

これから日本は、唯物主義を捨て、心や思いを大切にする者達によって、再び義に目覚めるだろう。
義を尊ぶ大和民族は、心の醜い者や悪を平気で行う者、嘘や捏造を憎む。
そしてその血は、今もしっかりと生きている。
この国の国民にいくら日教組が狂った教育を施そうとも、日本人の魂は失われなかったと言う事だ。

# by mellow_113 | 2013-08-09 07:57 | 日出づる国 Tags:#日本を取り戻せ

|

2013年8月 4日 (日)

再び始まる、義の時代(1)

「今の経団連は、実は在日企業のお守役であり、その利権にあずかるアメリカとそれに媚を売る政治家と仲良しだ」、などという事は、此処を覗いている貴方ならもうお分かりのことだと思う。

これでは、国民がゆとりなんぞと言われつつも、私利私欲・我欲に走り、この国が弱体化するのも解る。
大和民族としてのDNAを受け継いでいる日本国民が私利私欲に走るのは、日教組教育だけが原因ではない。
忘れるな、これは、国民が己の身を守る為に取る行動でもある。
それだけ今の政治がどうしようもないのだと、心得ておけ。
こんな世の中では、日本人が受け継いできた向上心と奉仕の精神を持てるはずがない。

しかも雇用規制緩和だと?
簡単に首切りができ、国民が益々働きにくい状況を作るつもりか。
これが在日どもを追い出すための政策ならば的外れだ、そんな事よりさっさとスパイ防止法を成立させろ。

馬鹿な売国奴政治家どもに言っておく。
雇用規制緩和といい、増税を騒ぐ馬鹿は一体誰だ。
財務官僚か?
それともアメリカ五芒星の犬か?

民主がボロボロにしてくれたおかげで、尚更国民の生活が四苦八苦している今、我々のところには、既に多くの声が届き始めている。
相変わらずの金持ちと企業優遇で、国の宝である国民、弱者切り捨て政策を取るつもりだとしたら、
我々を敵に回したものと覚悟しておけ。

私たちはいまだ財務に居座る竹中平蔵を許してはいない。
小泉と同じアメリカ寄り弱者切り捨て政策を取り、国民の生きる糧である雇用体系をボロボロにして派遣を増産させ、内にはびこる売国奴やただの政治屋が、国民と血税を喰い散らかすのならば、
悪いがお前たちも必ず終わる。
これが日本を弱体化させている政策だと言う事に、馬鹿な政治屋には解らないらしい。
今、金を持っているのは将来日本を背負って立つ若者ではなく、団塊の世代以上の年配者たちだ。
災害に加えて、雇用が派遣等でボロボロにされたおかげで、既に働き盛りである40代以下の者達の生活が四苦八苦している。
こんな状態で、将来内需が望めるのか。
しかも消費税増税だと?
一体、今の国民の生活のどこを見て、そんな間抜けた事が言えるのかこれからが見ものだ。
必死に頑張る国民をこれ以上喰いものにしたら、前にも記しておいたが、かつてない未曾有がお前達の頭上に降りかかると、此処でハッキリ約束しておく事にする。

by mellow_113 | 2013-08-04 07:54 | 日出づる国 Tags:#日本を取り戻せ

|

2013年7月29日 (月)

道徳なき企業は、この先滅びる。

しばらくぶりの更新になるが、大方の予想通り参院選も自民党圧勝で終わった。
だが我々の戦いは、これからが本番を迎える。

『正義は平和を生じ
正義の結ぶ実は
とこしえの平安と信頼である。』
イザヤ書32章17節

正義と信頼のない今の世に、人々の望む平安などあろうはずもない。

歴史ある大和民族の誇りと受け継がれるべき精神(こころ)。
戦後レジームからの脱却。
日本の自立。
日本国民の安定と幸福。
これこそが、我々の願いだ。
その為なら、いかに血反吐を吐こうとも、我々は戦い続ける。


日本国が自立するにあたって、世界中の賛同を得る事は、まずできない。
加えて在日どもの私利私欲、我欲が、日本の自立を阻んでいる。
それは国レベルから、国民レベルにまで及び、この国を蝕んでいる。

わずか30年前まで、学生に大人になったら何になりたいかと訊ねると、『人の為になる仕事、人の役に立てる仕事をしたい』と答える子供たちが大勢いた。
その者たちが、今の日本を支えている。
多くの無名な人々による無私無欲の思いによって、この国は支えられてきた。

しかし今の社会は、その思いを利用し踏みにじる者たちが経営・企業のトップにふんぞり返っている。

ここにちょっと面白い記事があったので紹介しておこう。

【ブラック企業とカルト教団の7つの共通項 】

2013年06月07日 22:00
http://blogos.com/article/63837/

 先日、元オウム真理教の上祐氏の話を聞く機会があった。彼はカルト教団ではなくても、今、形を変えた「オウム的なるもの」が誕生する危険性について、話をしていたのが印象的だった。

あらためてオウム真理教とは何だったのか、昨年末に出版された「オウム事件・17年目の告白」を読んでいて、ふと気づいたことがあった。ブラック企業の組織原理ってまるでカルト教団そっくりじゃないかと。

いくらなんでもそれは言いすぎだと思うかもしれないが実によく似ている。
どんな点が類似しているのか。

1:経営者または組織に対する絶対的帰依
教祖を神格化するように創業者を神格化させる。
教団の存在が絶対善であるように、企業の存在が絶対善。
だから何があっても教団(企業)に逆らってはいけない。
そして教祖(経営者)や教団(企業)のためには、そこに属する人間は自分が死のうが組織に尽くさねばならない。

2:反社会行為も組織のためなら是認
教団が信者を支配・洗脳するために、時に暴力行為が是認されるように、ブラック企業では社員を従わせるために、パワハラ行為が正当化させる。
人間を人間と思っていない。
そこにあるのは組織の絶対的なヒエラルキー(階層構造)であり、上の命令やノルマや教義はどんなおかしなことでも、そのために盲信してやり遂げなければならない。
それが違法行為だろうが反社会的行為であろうが。

3:頭をおかしくさせる閉鎖空間での長時間拘束
信者(社員)を組織のために奴隷化させるには、信者(社員)に一般的な常識や価値観を持ってもらっては困る。
「そんなのどう考えてもおかしいだろう?」と思われたまずいからだ。

そこでそういう考えを起こさせないために、組織にいる時間拘束を長くさせる。
長時間拘束することで、一般社会とはできるだけ隔離し、閉鎖された組織での論理が当たり前だと思わせる。
一般感覚をマヒさせ、頭をおかしくさせ、組織に尽くすことを至上命題とさせる。

また洗脳のためには修行や研修と称して、隔離空間での非合理的行動を強いらせる。

例えば意味もなく社歌を短期間で暗記しろだとか、「おまえはできないやつだ!」と、信者(社員)の人格を閉鎖空間で否定・罵倒し続け、頭が真っさらになったところで、組織に都合のいいルールを植え付ける。
ブラック企業では新人研修などで洗脳儀式を受ける。

4:集団心理による感覚マヒ
でもこんなムチャクチャなこと、どう考えてもおかしいよな、とそれなりの大人なら思うわけだが、そこを集団心理を利用して巧みにけん制する。

組織に従わない輩は降格させたり、組織に従う輩を昇格させたりして、わかりやすい賞罰や見せしめによって、疑念の声を出しずらくさせる。
すると「おかしいとは思っているのは自分だけか」との錯覚に捉われ、自分がおかしいと思ってしまう。
教祖様(創業者様)に気に入られようと、信者(社員)同士がライバル心を持ち、無茶な要求をなんとしてでも熱心にやり遂げようとする。

得体のしれない「みんな」という存在の無言の圧力と恐怖で、おかしな行動を是認させてしまう。

5:不安心理を煽りまくる
組織から離脱させないための最大の洗脳は不安心理を煽ることである。
この教団(ブラック企業)から出て行ったら、他に救いを得られる場所はどこにもないと脅し、ささやかな給料やささやかな昇格で、ささやかな自尊心を満足させることで、組織依存度を高めさせる。

6:戦いを煽る
カルト教団が「ハルマゲドン」(最終戦争)や、教団弾圧の勢力との聖戦を持ち出し、信者(社員)が気を抜けば戦争(グローバル競争)に負けると、危機意識を煽ることで、組織のために死ぬ気で働かせることを正当化させる。
それによって無茶な重圧を強いるために、なかには死んでしまう人もいる。

7:信者(社員)は貧乏でも教祖(経営者)は金持ち
信者(社員)から金や時間をさんざんむしりとっているのに、教祖様(経営者様)は金持ちというケースが多い。

ざっと上げただけでもこんなにある。
どうだろう。そこらのブラック企業と比較してみて。

例えばもしある宗教団体で信者が組織内での研修や修行中、死んでしまった事件が起きたら、社会は一斉にカルト教団扱いし、バッシングするだろう。

ところが不思議なことに企業の社員弾圧による過労死や自殺が出ても、ちらっとニュースになるだけで、営業停止になることもなければ採用中止になることもなければ、強制捜査を受けることもなければ上場廃止になることもない。
不思議じゃないですか?
閉鎖空間で死亡事件が起きているにもかかわらず、堂々と営業できちゃうんですよ。

ただなぜカルト教団はバッシングされ、ブラック企業はバッシングされないのか。
1つはブラック企業は税金という名のお上への「賄賂」を払っていること。
もう1つは社員を24時間365日、死ぬまで働かせることによって、消費者は価格面でその恩恵を受けること。
つまりブラック企業を利用している消費者は、カルト教団の資金源を提供していることになる。
さらにブラック企業に平然と入信してしまう人もいる。

ブラック企業なんて呼ばないで、組織の利益のためなら社員を平然と「殺す」企業は、カルト教団と呼んだ方がいいのかもしれない。

さて、こんな企業はもはや今の日本には不必要だ。
商売の基本は信用である。
日本国内に多数存在する100年以上続く老舗が、何を重んじてきたか、それが答えになる。
数字ばかりを追いかけて徳を失い、人として大切な事を忘れている企業は、紙切れに奔走させられて壊滅するだろう。
人の恨みを買ったり、人から憎まれることを平気で行う商売は、必ず滅びるのが、この日本だ。
ましてや、そんな企業がこの日本に根付くはずもないではないか。
中国のバブルが崩壊し、その余波が押し寄せる時、
商売とは、数字が相手なのではなく、生きた人間が相手なのだと思い知らぬ経営者は、この先必ず泣きを見ると言っておこう。
企業は、この国の根幹を支えてきた終身雇用制=信頼に、もう一度立ち返るべきである。

# by mellow_113 | 2013-07-29 18:42 | 日出づる国

|

«自民党は、日本国民と真正保守を守れ