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2008年12月24日 (水)

やっぱり出たね、利権LOVEの造反議員。しかし麻生は国民を護る決意の表明。

■渡辺元行革相、解散決議に賛成 造反で「反麻生」活発化も
2008年12月24日 11時07分 ( 2008年12月24日 14時43分更新 )Excite エキサイト : 政治ニュース

衆院本会議は24日、民主党が提出した衆院解散・総選挙を求める決議案を採決した。 与党の反対多数で否決されたが、自民党の渡辺元行政改革担当相が賛成した。 麻生首相に造反する行動が出たことで自民党内への「反麻生」の動きが活性化する可能性がある。一方、民主党など提出の雇用対策4法案は、衆院厚生労働委員会で自民、公明両党などの反対多数で否決。午後の衆院本会議でも否決され、廃案となった。

麻生に対する国民の支持がまだ高いので、造反と来ましたね。
ま、これくらいしか打つ手はないだろうねぇ。
メーソンどもの茶番も、いよいよ大詰めだ。
国と国民を思わず、利権と欲の固まりの議員達の悪足掻きと、何とも姑息な卑しき魂をしっかりと見させて貰ったよ。

渡辺は、一匹狼で無派閥と言えば聞こえは良いが、その裏じゃ利権が大好きなんだねぇ。
議員になる前は、リクルート事件で5000株を受け取っているし、
道路特定財源を資金源とする道路運送経営研究会(道路特定財源の一般財源化に反対している)から献金を受けているんだって?
こんな記事があったよ。
■一晩で5千500万円稼ぐ 先物業界団体から献金■
こりゃ、国を良くする話しより、自分の懐をいかに肥やすかで大忙しだ。
何をヒートアップして、勝手にボルテージを上げているんだか。
そんなに麻生が、地方交付税で道路族に斬り込んでいったのが気にくわないのかね。
そう言えば、フリーメーソンの発想そのまんまの一元管理を目指す中川のお勉強会にも出てるね。

くどいほど繰り返すよ。
私達はこれまで見てきたが、麻生に反対するのは、国と国民を喰いものにしているフリーメーソンと利権万歳連中、そして特亜より売国奴ばかりだ。
しかも麻生の支持率は、情報操作されている。
世界に散らばる私達のエージェント達も踏ん張っている。
今、麻生を失ったら、この国は呑まれて無くなる。

<麻生首相>「政局」より「景気対策」改めて強調 会見で 2008年12月24日 11時44分 ( 2008年12月24日 14時56分更新 )Excite エキサイト : 政治ニュース  麻生太郎首相は24日午前、09年度予算案の閣議決定を受け、首相官邸で記者会見した。 来年1月5日開会予定の通常国会に臨む姿勢について「一部に選挙、連立、政界再編という議論があるのは承知しているが、100年に一度の経済危機の真っただ中で、そんなことを言っている場合じゃない」と述べ、政局よりも景気対策を優先させる考えを強調した。

 首相は「来る国会はこれまでの国会と違ったものになる。国民が国会に問うものは、経済危機から国民生活を守ることができるか否かだ。国会の意思と覚悟が問われている」と述べ、08年度第2次補正予算案などの早期成立に向けた意欲を示した。
そのうえで「国民生活の防衛のためなら何でもやる、やりぬく覚悟だ。どんな批判も恐れず、先頭に立って危機に立ち向かう」と語った。

 民主党が定額給付金の審議を分離するよう求めていることについては「ベストな案だと考えているし、それだけを外して話し合いをするつもりはない」と拒否した。

 首相は09年度予算案について「生活防衛のための大胆な実行予算と呼びたい。国民の生活を守るための予算」と説明。
「異常な経済には異例な対応が必要だ」と述べ、事業規模で総額75兆円に上る政策で景気対策に全力を挙げる考えを示し、「世界で最初に不況から脱出することを目指す」と宣言した。

 首相はパネルを使って自ら景気対策などを説明。08年度第1次補正予算、第2次補正予算案、09年度予算案の三つを「景気対策3段ロケット」と名付けた。【高塚保】

■首相、早期の衆院解散否定 経済対策優先「不況脱出目指す」
2008年12月24日 12時14分 ( 2008年12月24日 12時28分更新 )Excite エキサイト : 政治ニュース

全くだ。 今は、国民の生活を護ることが、国として一番やらなきゃならない事だ。 こんな大事な時に、国民を無視して政権争いに必死になっている連中と、それよりも先ずは国民の生活を守るための景気対策と言う麻生では、どっちが国と国民を護ろうとしているのか、一目瞭然じゃないか。

どっかの誰かさんは、麻生が国のことを微塵も思っていないと言ってるけど、
まったく、赤い字をどう斜め読みしたら、そういう解釈になるのかね。
しかも、大体、麻生がいつハローワークで傲慢な講釈を垂れたんだい。
こんな事で揚げ足を取るやつは、マスゴミひっくるめて今の就職事情ってものを知らないウマシカだね。
私の所には、毎日必死に就職活動をする人達から悲鳴が届く。
ハローワークじゃ、求人は出しても面接すらしない「求人出すだけ企業」が山ほどある。
あのねぇ、就職探しのサイトを見てみな。
麻生が職探しに来た人に言ったのと同じことが書いてあるじゃないか。
仕事で何をしたいか、何が出来るか、目標や目指すことを しっかり伝えないと、今は企業からスカウトが来ないんだよ。
麻生は経営者だ。求人する企業の立場から、職探しのコツを教えたんだろうが。
あー、まったく、こんな事まで説明するのはイヤになる。

■<解散要求決議案>与党反対で否決 渡辺元行革相は賛成
2008年12月24日 20時30分 ( 2008年12月24日 20時46分更新 )Excite エキサイト : 政治ニュース

渡辺は、24日のインタビューで、えらく強気に
「麻生政権は、解散が目的で作られた政権だ。
だから原点にかえって解散すべきだ。」
などと、とんでもない自論を展開させていたけど、
はぁ?解散が目的に作られる政権?
なんだいそりゃ。

解散は国民の真意とかきれい事を言いながら、どうもあやしいじゃないか。
解散を騒ぐのは、メーソン議員に特亜寄り議員。
その裏は、小沢の言っていた「大連立政権」。
つまりメーソンによる新しい独裁体制の樹立にある。
私達は以前「外国人(特亜)を国の中枢に置く働きがあり、大変な状況になっているから気を付けていて欲しい。」と情報が送られて来た。
このままいけば、外国人(特亜)が日本の中枢に入り込み、日本人が遠ざけられると。
その時は、その話しをにわかに信じられなかったが、
しかし、国籍法をはじめ、外国人に選挙権を与えようとしたりしている売国奴政策や これまでの流れを見ると、現実味を帯びて今は納得がいく。

だいたい渡辺も、本気で国民のことを思っていたら、あそこまで一人で押し通す元気があるんだ、
造反に使うのと同じエネルギーを、国と国民のために使ってから口を開きな。
国民のために、是非一人で、国民を食い物にしているメーソンに斬り込んで下さい。
特亜よりの馬鹿な法案に声を上げて反対し、情報操作を正し、悪事を暴き、麻生をつるし上げたみたいにメーソン議員をつるし上げ、もっと早く国民の窮状をどうにかしろ!と、利権と欲を政治から断ち切るべく戦って下さいよ。
新しい政権になるまで、国民は苦しくてもたないよ。
どうだい、利権大好きなあんたには、無理だろうが。
やっぱり票集めと政権争いしか頭にないのが、見え見えですな。


ところでメーソンと特亜よりの議員さん。
どっちもメーソン万歳なんだから、もちろん先に紹介した『シオンのプロトコール』は知ってるよねぇ。
じゃあ、そこに書かれているこれは知ってるかい?

【「フリーメイソン」に関する記述】

「プロトコール3」に記されている「フリーメイソン」についての記述。
■我々は、労働者に我が戦列即ち社会主義者、無政府主義者、共産主義者に加わるよう提案し、振りかかる圧迫からかれらを救出する救世主を買って出る。
我々は、我らがフリーメーソン員が標榜した「人類団結という兄弟的友愛」の定め通りに、一貫して主義者たちを支援している。

(フリーメーソンは、「人類団結という兄弟的友愛」を標榜しつつ社会主義者、無政府主義者、共産主義者の活動を支援することが明らかにされている。)
特亜移民、売国奴政策に納得。

■フランス革命を想起していただきたい。
それを「大革命」と名付けたのは我々であった。
その準備が秘密裡に行われたことを、我々は熟知している。
あの革命は全面的に我らの手で遂行した一大事業であった。

プロトコール4」の「フリーメイソン」の秘密活動について
■この独裁は、合法的に公明正大な専制というものではなくて、目には見えず密かに姿を隠しているものだが、それだからといって弱体という訳ではない。
それは種々の手先の庇護の下に楽屋で地味に働く秘密組織が活躍するからである。

 その活動は幕の蔭であらゆる代理人の背後で働くだけに、手きびしいことでも平気でやる。
それら代理人たちは交代するので、不当に襲われないばかりか、秘密の勢力を効果的に助けている。
しばしば交代するおかげで、長期活動の報酬が節減できるのである。

「フリーメイソン」に非ユダヤ人を加盟させておく意義について
■ここにこそ我々の特徴がある。
非ユダヤ人即ち外部の者を入れてあるフリーメーソン員は、本当の秘密政権を隠蔽する屏風であり、目的を分からなくする仮面となる。
我が勢力の活動計画やその本当の所在は常に、人民には全く謎に包まれたままにしている。

(「フリーメイソン」の真の活動目的を知られないようにする為に、非ユダヤ人フリーメイソンを屏風の衝立(ついたて)にしている)

「プロトコール11」の、「フリーメイソン・ロッジ」について
■基本的には、我々が作った秘密結社のフリーメーソン、かの家畜畜生ゴイムが存在を知らず、知ってもその目的を考えてもみなかったフリーメーソンを作ったことが役立った。
ゴイム御一同様の目を晦ませるべく、我々がフリーメーソン・ロッジ[結社の集会所・支部のことだが〝小屋〟の意味もある]の〝見世物〟一座に彼らを惹きつけておいたのである。

(気になるサイトのレオン・ザガミも同じことを言っている)

「プロトコール15」の「用済みになった際のフリーメイソンの措置」について
■世界各地に同時にクーデターを勃発させ、遂に決定的に我らが王国に突入し、現存する政府という政府が誰の目にも没落したことが明らかになった時から我々の時代が始まる。
だが、これにはまだ相当の歳月、恐らくまるまる一世紀を要するだろう。

 しかし、我々の権力が確立した暁には、如何なる陰謀の類もわれわれに対して企てられないように、これを監視し、我々の王国到来に反対しいやしくも武器を執る(手にする)者は一人たりとも容赦なく殺戮する。新しく秘密結社を設ける者も同様に死をもって処する。

 我々が認めている現存秘密結社は、役立つものも役立ったことのあるものも、全て一律に解散させ、その会員は欧州から遥か離れた大陸へ追放する。
あまりにも事情をよく知り過ぎたゴイムのフリーメーソン員にも同断の処置を執る。
何らかの理由でこの処置を執らなかった者に対しても、追放の恐怖で脅迫しておく。
我々の支配の中心地である欧州からは、全ての秘密結社及びその構成員を追放に処する法律を作成し公布する。

「フリーメイソンの組織活動」について
■ 前述のように秘密結社はいずれ潰されるのであるが、我々の王国を実現するまでの期間は、我々は正反対のことを行う。
フリーメーソン支部を世界各国にどしどし増設し、そこへ名士になりそうな人物、現に名士である人物を引き入れる。
それというのも、それら支部は重要な情報収集機関であり、情報を流す出口でもあるからである。

 フリーメーソンの全支部は、我々だけが承知していて他には絶対に誰も知らない中央管理機構の下に置く。
その機構を構成するのは、我らの学織あるユダヤ長老たちである。
支部には代表者がいるが、彼らは上記のメーソンの真の管理機構を覆い隠すために置かれるものであり、標語や計画は蔭の管理機構から発せられるのである。

 これらの支部に、革命的分子やリベラル分子をすべて集めてしっかり結び合わせる。
この中には社会の全階層が含まれる
のである。
極秘の政治計画なるものも我々は熟知しているし、計画が立てられたその日のうちに我らの指導部の手に入手される。
国際警察や各国警察の代理人はほとんどこれら支部に参加しているが、彼らは不法な者に対して特殊な措置を講じるのみならず、我々の活動を隠蔽し、しかも不平不満を起こさせる口実を提供してくれるので、我々にとってはかけがえのない存在である。

「フリーメイソン」に加盟する人士の気質性向について
■秘密結社に喜んで入ってくるのは、世渡りがうまく出世第一主義で、一般人の中では軽薄に属する人物が多いので、彼らを御して我々が仕組んだことを片付けさせるのは、さして苦労のいることではない。
その世界で何かゴタゴタめいた事が起こったとすれば、あまりにも強固になった団結を破るべく我々が少々撹乱しなければならなかった場合である。

うわ…。その通りじゃないか。
メーソン・特亜議員は出世第一主義だから国民を無視して政権争いばかりしてるんだね。
それでも裏じゃ繋がっているのが、フリーメーソン・クオリティー。

「フリーメイソンの指揮系統」について
■だが、計画遂行の中心には、これ以上信頼できる人物はいないという我らの下僕が先頭に立っている。
我々だけがフリーメーソンの活動を指導し、他の誰にも当らせないのは、極めて当然のことである。

ゴイムに至っては無知蒙昧であって、どこへ行くべきか、活動の一つ一つの最終目的は何であるかを知っているのは、我々だけだからである。
ゴイムは、通常、彼らの考えを実行する際に、やたらと自分の説に固執し、自説の一時的満足にしか頭が回らない。
しかも、その自説たるや、我々が彼らに吹き込んだものであって、本当に自分が考え出したものではないことに気が付きもしない。

うは…腹が痛い。
中川や渡辺、小泉、小沢その他もろもろ、そのまんまじゃないか。
しかもイルミナティーに思い切りおちょくられてますな。

再度、「フリーメイソン」に加盟する人士の気質性向について
■ ゴイムは、物好きからか、あるいは、大きなパイに一口あずかる手段としてフリーメーソンに入ってくる。
中には、実現不可能な根も葉もない夢想を実現させるために、耳よりな情報を仕入れようとして入ってくる者もいる。
彼らは成功と拍手喝采に飢えているが、その成功や拍手喝采こそは、我々が気前よく振る舞ってやっているのである。

 我々がそういう大盤振舞いをするのは、彼らが持っている鼻持ちならぬ自惚れを利用するためである。
その自惚れというのは何が原因かというと、自身が口に出している思想は絶対的に自分のものてあり、借り物などということはありえないと自信満々で、我々が示唆したことを丸呑みにする傾向に起因する。
諸氏の想像を越えることであるが、ゴイムの最も賢い者を無邪気に自惚れさせたり、ちょっとした不首尾で意気消沈させたりするのは、いともたやすいことである。

 同時に、拍手が止まったに違ぎないといった些細な不成功であっても彼らは簡単に落ち込みもするし、次の機会には成功させてやると言えば、すぐ奴隷のように卑屈になってくる。
際立って我々は計画を実行さえできれば成功不成功を問わないのに、際立ってゴイは成功さえすれば計画はどうなっても構わない。
このような彼らの心理のおかげで、我々は大いにやすやすと思うがままにかれらを操れる。

彼らは見た目には虎だが中味は羊であって、風が通り抜けて行く頭の持主なのである。
我々は彼らに〝集産主義〟という一種の思想のおもちゃをあてがって、個性の違いをそのおもちゃに吸収同化させてやった。  

 彼らは、このおもちゃが最も重要な自然の法則を真向うから冒涜するものであることを、一度も考えたことがなかったし、これから先も考えようともしないだろう。
天地創造の初めから、自然は明白な個性の違いを弁えさせるべく、あれとこれとを違うように作ったのである。

だから言ってるじゃないか、ゴイムはゴイムだって。
用済みになったらポイだってさ。
やれやれ、やっぱりウマシカな連中だったか。
こんなウマシカ連中が国の中枢にいると思うと、ぞっとするね。
いや、これは私が言ってるんじゃないよ、プロトコールに書いてあるだろ?
彼らは風が通り抜けて行く頭の持主だって。
高慢は闇の温床。
思い切り自分で自分の首を絞めてるじゃないか。
ねぇ、ゴイムのメーソン議員さん。

再度「用済みになった際のフリーメイソンの措置」について
■何びとも避けられない終局は死である。
どうせ避けられないものならば、新秩序の建設者である我々よりも、建設の邪魔をする人間に早く回してやった方がよろしい。

我々は、同胞のほかには誰も気付かないように、本人自身でさえも死刑宣告されたことが判らないように巧みにフリーメーソンを処刑する。
必要とあれば全員あたかも自然死のごとく息を引き取るのである。

 我々の同胞は、そのことが解っていても、あえて抗議はしない。
かような方法を用いて、我々はフリーメーソンの中から作戦計画に敵対する者を根こぎにしてきたのである。
我々はゴイムにはリベラリズムを説くけれども、同時に一方では、我が民や我らの代理人たちにはひたすら鉄の規律でもって恭順に服させる

意図的処刑やテロが正当化されていると説明する人もいる。

はいはい、特亜よりと、メーソン議員のみなさん、ごくろうさん。
悪いけど、プロトコールはイルミナティ・フリーメーソンの教科書ですから。

Tags:日本と国民が危ない
by mellow_113 | 2008-12-24 20:52 | 気になるニュース

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