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2008年12月23日 (火)

TV局がひた隠し。麻生の支持率低下に疑問。アメリカCIAフリーメーソン渡辺恒夫、遂に統一国家に向けて動く

最初、私は福田のことも、麻生のことも信用していなかった。
誰がなっても同じだ、そう思っていた。
しかし後半になって福田への見方が変わった。
福田はタヌキオヤジだ、そう思った。
福田が辞任を発表した時、「後の者に任せる」と言ったが、その言葉が引っかかっていた。
その後の者は、麻生だった。

麻生は、この国を護ろうと頑張っている。
私は最初、麻生がここまで頑張るとは思っていなかった。
支持率が低下したとマスゴミが大騒ぎをしているが、情報操作マスゴミから発表される支持率に信憑性があるとは思えない。
麻生の事は支持率が下がったとあおり、メーソンの小泉や小沢は祭り上げる。
アメリカもマスコミ・メディアを使って同じやり方をするけど、日本も同じだね。
そりゃそうだ、日本のメディアのボスはアメリカCIAの渡辺恒夫だもんねぇ。

あ、そうそう、ところでテレビ局さん。
私の所に入ってきた情報だと、局には国民から、かなりの量の「麻生擁護メールや声」が届いているらしいけど、
それをひた隠しにして、ワイドショーなどで麻生を叩いているのはどうしてだい?
それって、おかしくないかね。
特に日本テレビとTV朝日さん。

<山崎拓氏>衆院解散を条件に民主に協力要請を…TV番組で
2008年12月22日 23時52分 Excite エキサイト : 政治ニュース

繰り返すが麻生に協力しない議員達は、国民を家畜化するメーソンと特亜よりの議員が主だ。
自民党を出て新党結成しようとする動きもある。
自民党を出た議員は、民主の小沢と連立政権を作り、メーソンによる独裁体制を作るだろう。
■<自民党>森、青木、山崎3氏が会談 「政界再編不可避」
2008年12月10日 02時31分 Excite エキサイト : 政治ニュースでは、3者が渡辺恒夫とも会談している。

しまった!これはまずいねぇ。
<民主>菅氏封じ込め? 異例人事に憶測
2008年12月23日 19時52分 Excite エキサイト : 政治ニュース

新しい独裁体制を作るのに、民主が菅氏を閉め出すのは目に見えていた。

■衆院解散決議案を提出へ 雇用法案否決で民主
2008年12月22日 19時28分 Excite エキサイト : 政治ニュース

焦っているねぇ、民主さん。
新しい独裁体制のための、茶番の総仕上げが始まったね。
これからメーソン派議員と、メーソンに従わない議員が二極化してくる。
アメリカは既に、統一国家アメーロに向けて大体の準備が整っている。
その前に、来年の1月にアメリカで何らかの動きがあると言われている。
日本も、それに合わせた動きだと見ていいだろう。


私達が、何故こうもフリーメーソンについて危機感を持っているのか…
分かりやすく説明されているサイトがあります。

『シオンのプロトコール』【ユダヤ シオンの長老の議定書(プロトコール)】と、
そして…

【フリーメイソンのAlbert Pikeアルバート・パイクの計画】

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弁護士、詩人、多作な作家として活躍していた南部連邦の将軍、アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰め、「黒い教皇」と呼ばれるようになった。(彼は「KKK」の創始者でもある)。

彼が1871年に、イタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には、予言ともいえる恐るべき「未来計画」が書かれていた。

それによると、まず、「世界を統一するために今後3回の世界大戦が必要だ」と書いてあり、

「1回目はロシアを倒すために、2回目はドイツを倒すために。3回目はシオニストとイスラム教徒がお互いに滅し合い、いずれ世界の国々もこの戦争に巻き込まれ、それが最終戦争に結びつくだろう」

と書かれていた。


 これまで『世界革命行動計画』『シオンの議定書』『世界人間牧場計画』と三つの注目すべき「計画」をご紹介しましたが、まだ他にも注目すべき「計画」があります。それは、前にご紹介した『PAWNS IN THE GAME』の序章の中で述べられているアルバート・パイク将軍の恐るべき『未来計画』です。

 アルバート・パイクは、南部連邦の将軍で、いくつかのインディアンと協定を結んだ人として知られています。また「KKK」の創始者とも言われています。
1857年には、秘密結社イルミナティの最高幹部にまで登り詰め「黒い教皇」と呼ばれるようになったそうです。

 パイクが1871年に、イタリアの革命指導者、ジュゼッペ・マッチーニに送った書簡(手紙)には「世界を統一するために、今後3つの世界大戦と3つの大革命が必要だ」と書かれていたそうです。 


 パイクの計画は実際、効果的かつ簡潔なもので、共産主義、ナチズム、政治的シオニストなど国際的な運動が組織され、三つの世界戦争と三つの大革命が誘発されることを求めていた。
第一次世界大戦はイルミナティがロシア皇帝の権力を打倒し、かの国を無神論者的共産主義の拠点とすることを実現するために戦われることになっていた。
この戦いを生じさせるにはイルミナティの代理人が英国とドイツの二つの帝国のあいだに対立を煽ることが必要とされた。
終戦後には共産主義が確立され、それを利用して他の政府を破壊したり、宗教を弱体化させることになっていた。

 第二次世界大戦を生じさせるにはファシストと政治的シオニストの対立が利用されなければならなかった。
この戦争はナチズムを破壊し、政治的シオニズムの権力を増大させてパレスチナにイスラエルという主権国家を樹立するために戦われることになっていた。
さらにはこの世界戦争によって国際共産主義が強化され、一致協力したキリスト教世界の権力に匹敵する力を備えるまでに成長させることになっていた。
また、このときキリスト教世界は最終的社会変革が必要とされるまで自重、自制することになっていた。事情をわきまえた人々には、ルーズベルト、チャーチルがこの方策を実践したことを否定できないはずである。

 第三次世界大戦を生じさせるには、イルミナティ代理人が政治的シオニストとイスラム世界の指導者との対立を煽ることが必要とされる。
この戦争ではイスラム世界(イスラム教を含むアラブ世界)と(イスラエル国家を含む)政治的シオニズムがお互いに滅ぼしあう一方で、この問題に関して他の国家も対立し合い、さらに分立させられて戦いを強いられ、肉体的、精神的、経済的に疲労困憊状態に陥るよう指揮されなければならない。
公平で理性的な見方のできる人には、近東、中東、および極東で生じている策略が、悪魔的なこの目的を果たそうと目論まれたものであることを否定できないはずである。

 1871年8月15日、パイクはこう告げた。「第三次世界大戦が終結したのち、世界の完全支配を切望する人々は未曾有の社会変革を引き起こすはずだ」と。


 この書簡は、戦前まで大英博物館に展示されていたそうです。

「第一次世界大戦は、ツァーリズムのロシアを破壊し、広大な地をイルミナティのエージェントの直接の管理下に置くために仕組まれることになる。
そして、ロシアはイルミナティの目的を世界に促進させるための“お化け役”として利用されるだろう。」

 手紙が送られたのが1871年。第一次世界大戦が始まったのが43年後の1914年です。

 20世紀初頭、ヨーロッパ列国は植民地をめぐって激しく対立していました。
イギリス・ロシア・フランスの「三国協商」と、これに対抗するドイツ・オーストリア・イタリアの「三国同盟」が勢力圏争いをしていたのです。
その舞台となったのが「ヨーロッパの火薬庫」と呼ばれたバルカン半島で、南に進出しようとするロシアと、ここに勢力を広げようとするドイツ・オーストリアが一触即発の状態になっていました。
このような背景の中でオーストリアの皇太子がサラエボでセルビアの青年に射殺され、この事件が契機となり、オーストリアはセルビアに宣戦布告。セルビアと同盟していたロシアもオーストリアに宣戦。さらにドイツ、フランス、イギリスが参戦して第一次世界大戦へと拡大していき、最終的に1918年、ドイツの降伏によって終結しました。

 終戦の1年前、1917年3月にロシア革命が起き、300年にわたって君臨したロマノフ王朝は滅亡。
ツァーリズム(皇帝が支配するロシア独特の専制政治)は崩壊します。
その後、労働党のレーニン率いる赤軍が革命を起こし、ロシアに世界最初の社会主義国家、ソビエト社会主義共和国連邦が成立します。


「第二次世界大戦は、『ドイツの国家主義者』と『政治的シオニスト』の間の圧倒的な意見の相違の操作の上に実現されることになる。
その結果、ロシアの影響領域の拡張と、パレスチナに『イスラエル国家』の建設がなされるべきである。」

 第ニ次世界大戦が始まったのが1939年。
手紙が送られた68年も後のことです。
『ドイツの国家主義者』をナチス、『政治的シオニスト』をユダヤ人に置き換えるとわかりやすいと思います。
1945年の終戦後、ソ連は東ドイツ、ルーマニアといった東欧諸国をはじめ、巨大な社会主義国家群を形成していきました。
そして1948年、パレスチナに『イスラエル国家』が建設されました。


「第三次世界大戦は、シオニストとアラブ人とのあいだに、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。
世界的な紛争の拡大が計画されている……」

 この『PAWNS IN THE GAME』が刊行されたのが1955年。
現在のイスラエルによるパレスチナへの非人道的な行為や、ネオコン主導の米国によるイラクをはじめイスラム圏への理不尽な攻撃をあわせて考えてみると、背筋が寒くなります。

 米国と覇権を争い始めた中国は、次世代の潜在的覇権国家候補ロシア・インドと手を組み始めています。
(今年の8月に中・露は初の合同軍事演習を行ないました。年内には中・露・印の合同軍事演習も実施される予定です。)
また、米国が次なる攻撃のターゲットとして非難しているイランは、中国・ロシア・インドそしてパキスタン・中央アジアと既に友好関係を結んでいます。

 そして、米国と同盟を結んでいる日本は、憲法を改正して、戦争ができる「普通の国」になろうとしています。
また、日本と中国・北朝鮮の関係も日に日に悪化している気がします。米国の保守系有力シンクタンク「ハドソン研究所」で上級研究員を勤めた日高義樹氏は、その著書の中で、米国のミサイル原子力潜水艦が、広島に落とされた核爆弾の1000倍の威力を持つ核弾頭2000発を、中国の軍事施設に向けて、24時間、365日、いつでも発射できるよう太平洋に配備していることを明らかにしています。

 このような現実との驚くべき奇妙な一致を、いったいどのように説明したらよいのでしょう?(誰か説明できる人がいたら教えてください。)

 ちなみに、これは「予言」ではなく、あくまで「計画」です。

 第三次世界大戦のあとに何があるのか…。


「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」

 第三次世界大戦=最終戦争(ハルマゲドン)後の荒廃ののち、ルシファー(イルミナティが崇拝する神であり、旧約聖書によれば「光の天使」、新約聖書では神と対立し天界を追放され、神の敵対者となった「堕天使」「悪魔の王」とされています)を唯一の神とした世界政府と世界宗教による「新世界秩序」がもたらされるとしています。

 ここでも結末は『世界革命行動計画』『シオンの議定書』『世界人間牧場計画』に通じるものとなっています。

日本人が知らない 恐るべき真実
■アルバート・パイクの『未来計画』■より

(このサイトが潰されぬように守っていきましょう)
 

このアルバート・パイクの計画が、フリーメーソンによって遂行され成功してきたのは、明らかだ。
しかし今回は成功させる訳にはいかない。
何故なら、この日本の存亡と多くの日本人の命に関わっているからだ。
だからこそ血を吐く思いで私達はこうしているのです。

「政治には偶然起きるものは 何もない。何かが起これば、それもそのように 計画されていたと考えて間違いないのだ」
F.D. ルーズベルト(フリーメーソン)

そしてあるサイトにはこうある。

イルミナティが究極的に目指しているのは、通商、金融、資源、何から何まで人類を一元管理できる、世界政府という名の「新世界秩序」だ。 

パイクの書簡は、まるで悪魔の大予言のように聞こえるが、これは長期計画なのである。
この世果戦争は、もっとも凄惨な社会変動と血みどろの動乱を招来する。
そのとき、革命を起こす少数派から防衛せざるを得なくなった民衆は、全世界でこれら文明の破壊者を殺戮するだろう。
一方、大部分の者たちはキリスト教に幻滅し、方向性を見失い、理想をあがき求めながらも、それをどこに求めるべきかを知らぬまま、最終的に民衆に提示されるルシファーの純粋な教理の世界的台頭を通して、真の光をつかむのだ。
キリスト教と無神論の同時的征服と壊滅によって起きてくる広範囲にわたる反動から、これは現実のものとなる」

それによれば、三度目の世界戦争は、中東でユダヤ人とイスラム教徒の間で起こすことになっていて、これは聖書に予告されたハルマゲドンと広く宣伝される。
この「やらせ」ハルマゲドンは、相当ひどいものにする予定のようである。 各国は戦争と流血に疲れきり、平和が約束されさえすれば、ルシファーの教理だろうと何だろうと飛びつくに違いない、と大見得を切っている。

【イルミナティの5つの目標】
一、すべての既成政府の廃絶とイルミナティの統括する世界単一政府の樹立。
二、私有財産と遺産相続の撤廃。
三、愛国心と民族意識の根絶。
四、家族制度と結婚制度の撤廃と、子供のコミューン教育の実現。
五、すべての宗教の撤廃。

この五ヵ条は、今「カルト」と呼ばれている集団が行なっていることに、無気味なほど共通しているが、イルミナティが目指しているのは、これをカルトレベルから国家レベルに拡大することなのである。

そして
イルミナティの工作員であるブレジンスキーの目的は、世界政府をつくり、世界中央銀行、世界通貨、世界軍を創設し、地球規模のコンピュータと衛星システムに接続されたマイクロチップ埋め込み人間によって支えられた地球規模の独裁体制を築くことにある。

(個人サイトなので守られる為にあえてリンクしません)

一元管理と言えば、小池百合子達との勉強会と称して、
中川は「社会保障の保険料や税を一元的に管理する銀行口座が必要だ」と主張してるよねぇ。
さすがフリーメーソン。
大なり小なり、やることの基本は一緒だね。

さて、調べると麻生応援ブログが沢山出てくるし、記事には沢山の拍手がされている。
老若男女から指示されている。
支持率がマスコミの言う通り、極端に下がっているとは思えない。
とても上手にまとめてあるから、麻生応援に使われているコピー&ペーストを紹介しよう。
みんな政治に関心があって、よく見ているねぇ。

86 名前: らっきょう(京都府)[sage] 投稿日:2008/12/02(火) 20:27:41.58 ID:fwoTPW60

【麻生が首相になってやったもの】
・一次補正(済み)
・金融機能強化法案関連(野党の参議院待ち)
・日本領海拡大(済み)
・国連演説
・ワープアを正社員にした場合の補助
・テロ特措(野党の参議院待ち)
・派遣法改正(野党の参議院待ち)
・IMFへ外貨準備高から10兆円貸し出し
(民主はなぜかこのドル不安の中で準備高削ってドル売り宣言)

・二国間の経済支援要請をすべて拒否、今のところアイスランドと韓国×
(民主IMF批判してたが、なぜか特定国への2国間支援表明)

・ASEAN+3の通貨スワップ拡大を話していくことで合意、つまり韓国支援なし
・空売り、市場監視等強化
・政府が銀行のマネーロンダリングへの対応の甘さを指摘
 その翌日から、数件の経済ヤクザの逮捕

・G7での行動指針採択
・G20にて金融市場の透明化で共同合意
・日印安全保障協力共同宣言
 (民主小沢寝不足の為、シン首相との会談キャンセル
  <翌日青森で選挙の為の演説は実施>)

【安倍政権で行われ福田政権で止まっていたガサ入れ再スタート】
・朝鮮総連強制捜査(数十年脱税疑惑があったが放置されてきた在日商工会にメス)
・アーレフのガサ入れ
・革マル派の活動家ら11人逮捕
・大麻や麻薬等の摘発が増加 動いているのは厚生省の麻薬取締課、通称マトリ

【福田改造内閣幹事長時代】
・増税再建内閣に経済対策を持ち込む
・中小企業への銀行貸し出しに政府保証を入れる救済策(済み)


93 名前: 大阪白菜(群馬県)[] 投稿日:2008/12/02(火) 20:31:37.45 ID:vdJPnYK9
>>86
その間にぶらさがり記者連中のやったこと

・ホテルのバーの値段を調べる
・カップラーメンの値段を調べる
・解散を煽る記事を書く(新聞社が軒並み赤字のため、選挙広告費目当てで)


これだけ。まさにマスゴミ

あらま、何を慌てたんだか。
■<小沢代表>年末年始はネット番組出演 新支持層狙い
2008年12月24日 02時30分 Excite エキサイト : 政治ニュース

関係者によると、大みそかの31日は麻生太郎首相に対抗して東京・秋葉原で若者300人と雇用問題について対話する。
って?
おなじみ麻生叩きの毎日新聞、報道ごくろうさん。
メーソン小沢ってのは、プライドばっかりが高いんだね。
マスメディアが持ち上げて、中川達とコラボって、国民無視の強気かね。

小沢の言葉は、
「ニートの親は動物以下」だし、
「政治の細かいことを知る必要はない。1票で政権交代出来る。」だし、
「外国人の選挙権を認める」だし、
「在日特権」だし、
憲法9条と日米安保を無視した「沖縄に大きな軍事力は不要」だし、
思い切り特亜寄りの、自国の国益を考えない事を今までやってきたのに、
あぁ、どうせ票欲しさに、ニートだという人を馬鹿にした言い訳と、その場のご機嫌取りだろうよ。
麻生が支持されているのはね、あんたと違って、日頃がモノを言ってるんだよ。

あのねオザワ代表、これ以上人を馬鹿にしないでくれるかなぁ。
取って付けたその場しのぎの言葉で、私達が騙されるとタカをくくるのもいい加減にして欲しいね。


Tags:日本と国民が危ない
by mellow_113 | 2008-12-23 21:56 | 気になるニュース

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