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2009年1月10日 (土)

この一年は正念場になる。何としても乗り切れ!

私達もね、天下り問題はいい加減 腹に据えかねている。
でもね、渡辺。あんたやり方が違うよ。
この間、散々メーソン小泉に協力してきた高級官僚OBが惨殺されてしまって、裏切られた思いの官僚達の怒りは収まっていない。
そんな時に、今、渡り問題を出せば、高級官僚が反発する。
そうなれば…、国の中枢たる議員と官僚が一致してこの国を護らなければならない大事な時に、どうなるか解るよねぇ。
麻生も、渡り問題を放置するとは言ってないじゃないか。
2011年までの間、「原則承認しない」としながら、「国際機関での勤務経験が極めて豊富、外国当局との交渉に十分な知識・経験を有する」ことを認める例として挙げたんだろう。
これを中庸と言うんじゃないのかね。
2011年は、一つのキーワードになる年だ。
それまで何とか、日本を護って乗り切って欲しい。

■<「渡り」問題>衆院予算委の参考人招致応じる…渡辺喜美氏 毎日新聞
2009年1月9日 12時09分 Excite エキサイト : 政治ニュース

離党の動きを見せる渡辺氏の招致要求には政府・与党を揺さぶる狙いがある。渡辺氏は9日午前、記者団に「呼ばれれば喜んでどこにでも行く」と招致に応じると述べた。
この記事の通りだ。あんたは、国と国民を思ってやったんじゃない。

国家が内乱によって消耗するか、
内部不一致のために外敵の手中に落ちるかでは
どのみち、その国は回復できず滅亡するほかはない。
その時こそ、われらの出番である。
(プロトコール1)

13日に離党する決意をしたようだけど、さっさと離れる事だね。
渡り問題を声高に叫んでるけど、万事に時があるんだよ。
メーソンの新しい独裁政権を樹立させるために、麻生潰しにやっきになって焦ったね。

与党も野党も官僚も関係ない。
日本を護れ!!
この一年が正念場だよ!
何としても乗り切れ!
私達の所に入って来ている情報でも、状況は逼迫している。
この国と人々を護るために、特にこの一年は、歯を食いしばって耐えて欲しい。
もしこの国を失ったら、国民ばかりか特亜の罪のない人々をも見殺しにする羽目になる。
私達のことを、陰謀論者とでも、キ印とでも、何と言って貰っても構わない。
まともな神経なら、危険を冒してまで、こんな事に関わりはしないと思うからね。
今私達を突き動かしているのは、この国とこの国の人々が護られること、ただそれだけだ。

Tags:日本と国民が危ない
by mellow_113 | 2009-01-10 05:38 | 気になるニュース

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