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2009年7月17日 (金)

こりゃ、クソメーソン共の最後の悪足掻きだねぇ。


この辺りじゃ梅雨が明けたっていうけど、蒸し暑い日が続いているねぇ。
こんな時は、色んな意味で体調を崩しやすいから、縁あって此処に来られた皆様も、今年は特に注意してお過ごし下さいね。

なかなかブログを更新出来なかったけど、
私達も、どうにも騒がしい毎日を送らせて貰っていたよ。

まったく、政界も相変わらず保身のウマシカ共が暴れて、ゴチャゴチャじゃないか。
これもひっくるめてこの国が試練を乗り切れなきゃ、どうしようもないがねぇ。

さぁ、みんなでしっかり見ておこうじゃないか。
口先だけではなく、本気で国と国民を護ろうとしているのが誰で、
きれい事をかますだけで、実際は自分の事しかない欲の固まりが誰なのかを。
これで、誰の目にも見極められるだろうよ。
今のゴタゴタは、要らない連中の大掃除にはもってこいじゃないか。

国の主権は、国民にある。
それを忘れると、国は乱れる。
国民を自分の欲の為に食い物にしてきた、「一部の支配者層の者達」と、
大多数の「国を支える国民」とじゃ、
国民に力があるに決まっているだろうが。

だいたいね、クソメーソン共が我が物顔に振る舞い、のさばり、はびこる資本主義社会の組織の中で、(会社もそうさ)
支配する側に大人しく従うクセが国民にはついているだけで、
実際、組織なんてモノのは支える側の人間が反乱を起こせば、いともたやすく崩壊するんだ。
怒れる国民、怒れる市民、怒れる大衆、怒れる社員達ほど怖いものはない。
それを恐れるから、連中は国民の愚民化政策を行って、国民の自信を失わせ、物事に無関心な人間を増やそうとしてきたのさ。

だが、クソメーソン共はやりすぎたようだね。
国民の尊い命を食い物にしすぎたね。
欲のウマシカ連中共によって、この国の有様が酷くなればなるほど、多くの人々が目覚めよう。
それは始まっているし、誰にもそれを止める事なんか出来ないのさ。

この国を支えている国民を舐めるなよ。


Tags:自信と誇りを取り戻す為に
by mellow_113 | 2009-07-17 09:30 | 気になるニュース

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