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2013年8月 9日 (金)

再び始まる、義の時代(2)

かつて竹中平蔵が、アメリカ五芒星に脅されたと言っていたらしいが
(07/02/2007 http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/07/post.html
日本はアメリカの最新兵器に脅されたから仕方なく日本の銀行を英米の秘密結社に渡した:竹中平蔵関係者
元財務経済大臣の竹中平蔵の関係者によると、日本はアメリカに脅されて仕方なく日本の民間銀行や郵政事業をロックフェラーなどの英米秘密結社に渡したという。)
我々は、我欲に走り、人でなくなった獣にかける情けなぞ無用だと心得ている。
毒麦の刈り取りをはじめる本当の未曾有は、アメリカ五芒星のものとは比較にならんぞ。
その時には、いかに泣き叫ぼうが、お前たちが喰いものにしてきた多くの国民が、お前たちの頭を踏みつけて行く羽目になるだろう。

我々が来て、また此処に居るのは、無条件で日本を守るためではない。
我々が此処にいるのは、この国の人々の目を覚まし、日本国民ひとりひとりの幸せのためと、日本を世界の救いにするためだ。

アメリカに尻尾を振るお前たちに言う。
アメリカやユダ金が汚い手を用いて脅してきても、屈する必要はない。
要は、それを成就させなければ良いだけの話ではないか。
そんな力もお前たちにはないのか。
それとも、脅されたと言って国を売ったのは、連中から甘い汁を頂戴するために弄した、ただの詭弁か。
そんな連中がこの国と国民をどうにかしようなどと、1000年早いわ。
ならば、我々がそれから護ろう。
アメリカには勝手に言わせておけ。
だが、実では連中の言うがままになるな。
いいか、何としても日本と日本国民を守れ。
連中の計画は頓挫し、成就しない。
それに焦って、更なる手を打ってくるだろうが、その頃日本は成長しているはずだ。

これから日本は、唯物主義を捨て、心や思いを大切にする者達によって、再び義に目覚めるだろう。
義を尊ぶ大和民族は、心の醜い者や悪を平気で行う者、嘘や捏造を憎む。
そしてその血は、今もしっかりと生きている。
この国の国民にいくら日教組が狂った教育を施そうとも、日本人の魂は失われなかったと言う事だ。

# by mellow_113 | 2013-08-09 07:57 | 日出づる国 Tags:#日本を取り戻せ

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